"最近のマクドナルドのCM、朝マックやマックカフェが姿を消し、ハッピーセットや甘いものの露出度が上がり子供を意識したつくり。

テレビCM
マクドナルド

あれ?もしかして?

と思ってましたが、今回の全面禁煙の報道を受けて確信しました。

マクドナルドってファミリー向けに舵を切ったんですね。

つまり昔の子供をワクワクさせるマクドナルドに戻ろうということで。

引いてはあの原田路線を否定、ということではないでしょうか。

今の子供がマクドナルドに食いつくか。

見どころですね。"

マクドナルド、全店禁煙に。 (via yasufumic)

(mikanaから)

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"余命半年で思い出しましたが、生命保険に入るときはリビングニーズ特約をつけておいた方が良いです。これは、保険会社によっても少々違いますが、医師によって余命6ヶ月を宣告された場合、死亡保険金が支払われるという特約です。大体、MAX3000万円くらいだと思います。特約保険料はどこも無料です(多分)。もし余命6ヶ月と診断されたら、速攻で保険金を受け取り、アメリカなりヨーロッパなりの有名な病院に入院して治療してもらいましょう。かなりの確率で助かります。肺がんで日本の病院から余命4ヶ月と宣告された知人がこれで助かり、5年たった今でも普通に生活しています。"

真実を知る金持ちはガンでも死なない : 二階堂ドットコム (via 719043, usaginobike) (via taku007) (via sink-different) (via edieelee) (via zaq1234) (via zaki123) (via megane4141) (via tessar) (via ume22)

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理詰めの人は「呆れて黙る」ことがある。相手の理解力の無さに説得を諦めてね。
感情の人はそれを勝ったと思い込んで吹聴する。
理詰めの人はコストメリットが無いので関わらないのが一番、って関係を絶つ。

外部からは理詰めの人が負けて逃げたように映る。

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Twitter / nomaddaemon (via kuzira8)

(yuraccoから)

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(元記事: yodiscrepo (yaruoから))

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"会話には「さすがですね」「知りませんでした」「すごいですね」「センスいいね」「そうなんだ」という「さしすせそ」が重要だそうですが、アカデミック連中との会話には「例えば?」「違いは?」「つまり?」「定義は?」「統計的な裏付けは?」の「たちつてと」が重要です。"

Twitter / Isuzu_T (via kuzira8)

(mikanaから)

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「プレイヤーの前に3つのドアがあって、1つのドアの後ろには景品の新車が、2つのドアの後ろには、はずれを意味するヤギがいる。プレイヤーは新車のドアを当てると新車がもらえる。プレイヤーが1つのドアを選択した後、モンティが残りのドアのうちヤギがいるドアを開けてヤギを見せる。

ここでプレイヤーは、最初に選んだドアを、残っている開けられていないドアに変更してもよいと言われる。プレイヤーはドアを変更すべきだろうか?」

1990年9月9日発行、ニュース雑誌Paradeにて、マリリン・ボス・サヴァントが連載するコラム欄「マリリンにおまかせ」において上記の読者投稿による質問に「正解は『ドアを変更する』である。なぜなら、ドアを変更した場合には景品を当てる確率が2倍になるからだ」と回答したところ、読者から「彼女の解答は間違っている」との約1万通の投書が殺到したことにより、この問題が知られるようになった。投書には1000人近い博士号保持者からのものも含まれており「ドアを変えても確率は五分五分(2分の1)であり、3分の2にはならない」と主張。同年12月2日、サヴァントは数通の反論の手紙を紹介した。

  • ジョージ・メイソン大学 ロバート・サッチス博士「プロの数学者として、一般大衆の数学的知識の低さに憂慮する。自らの間違いを認める事で現状が改善されます」
  • フロリダ大学 スコット・スミス博士「君は明らかなヘマをした(中略)世界最高の知能指数保有者自らが数学的無知をこれ以上世間に広める愚行を直ちに止め、恥を知るように!」

サヴァントは、より簡易にした表を掲載「ドアを変えれば勝てるのは3回の内2回、負けるのは3回の内1回だけ、しかしドアを変えなければ勝てるのは3回の内1回だけ」と述べる。この問題に関する1991年2月17日付、3回目の記事の段階でサヴァントに対する反論は9割程度を占める。

  • E・レイ・ボボ博士「(前略)現在、憤懣やるかたない数学者を何人集めれば、貴女の考えを改める事が可能でしょうか?」

「現実が直観と反する時、人々は動揺する」とサヴァントはコラムで反論の声に応じ、下記の説明を試みる。

司会者がドアを開けてみせた直後にUFOがステージに到着して宇宙人が出てきたと仮定する。人間の出場者が最初に選んだ扉を宇宙人は知らずに司会者がまだ開けられていない2つの扉のどちらかを選択するよう宇宙人に勧めると、この時の確率が五分五分になる。しかし、それは宇宙人が本来の出場者が司会者から得たヒントを知らないためである。仮に景品が扉2にある場合司会者は扉3を開ける。扉3に景品がある場合は扉2を開ける。つまり景品が扉2または扉3にあるなら、出場者が扉の選択を変えれば勝利する。『どちらかでも勝てるのです!』でも扉を変えなければ、扉1に賞品がある場合しか勝てないのです。

サヴァントの再再々解説でも大論争へと発展、「彼女こそ間違っている」という感情的なジェンダー問題にまで飛び火した。

アンドリュー・ヴァージョニがモンティーホールジレンマをモンテカルロ法を使って自前のパーソナルコンピュータで数百回のシミュレーションを行うと、結果はサヴァントの答えと一致。ポール・エルデシュは「あり得ない」と主張したしていたがヴァージョニがコンピューターで弾き出した答えを見せられサヴァントが正しかったと認める[1]。しかし、これはゲームの暗黙のルール(後述のゲームのルールを参照)について誤解があったと思われている。後、カール・セーガンら著名人らがモンティーホール問題を解説、サヴァントの答えに反論を行なっていた人々は、誤りを認める。

サヴァントは、「最も高い知能指数を有する者が、子供でもわかる些細な間違いを新聞で晒した」等の数多くの非難に対して3回のコラムをこの問題にあて、激しい反論の攻撃に耐えて持論を擁護し通し、証明した[2]。それによると、ドアの数を100万に増やした例まで挙げて説明しても正しく理解してもらえなかったとのことである。もっとも、この本の7頁に書かれている「したがって、あなたが選んだ貝殻が当たる確率を変えるような情報は何も得られません。」という内容は誤りであろう。新たな情報が得られたこと自体は事実だからである。

なお、サヴァントの本の183頁以降に、ミズーリ大学のドナルド・グランバーグ教授が補遺を記載している。それによると、モンティホールジレンマに関しては、コラムでの議論ののちに、「アメリカン・スタティスティシャン」「アメリカン・マスマティカル・マンスリー」「マスマティカル・サイエンティスト」「マスマティクス・ティーチャー」「ニューヨークタイムズ」等の媒体で細部まで議論され、その結果、サヴァントの解答は基本的に正しいとされたとのことである[3]

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モンティ・ホール問題 - Wikipedia (via petapeta)

(yaruoから)

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tkr:

縁側の哲人 - 9月24日

tkr:

縁側の哲人 - 9月24日

(wakatteinaiから)

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"昔、石炭問屋だった婆さんが「これは百編言われるから覚えなくていい話だけど、商人は商人からしか値切らないんだよ。もし職人から値切る商人がいたら、それはペテン師だから追い返しな。職人は仕事を割り引いてやるわけにゃいかないからね。お前が職人になれたら、百編は言われる話だけどね」と。"

Twitter / KengoHirasawa (via katoyuu)

(wakatteinaiから)

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"お金が無いからアイデアで勝負って案、大抵お金の偉大さを知って終わる"

(via zoker)

(元記事: k-ui (teracyから))

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